新たなメディアミックスプロジェクト「Deep Insanity」始動!

株式会社スクウェア・エニックスのプレスリリース

株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松田洋祐、以下スクウェア・エニックス)は、TVアニメ・マンガ・ゲームを展開する新たなメディアミックスプロジェクト「Deep Insanity(ディープインサニティ)」プロジェクトを発表いたします。

「Deep Insanity(ディープインサニティ)」プロジェクトは、TVアニメ・マンガ・ゲームにおいて共通の世界を舞台としながら、異なる時間軸の物語がそれぞれのメディアで展開する新たなプロジェクトです。
本日、プロジェクト公式サイトならびに公式Twitterアカウントをオープンいたしました。
また、Google Playならびに公式Twitterにて、ゲームの事前登録もスタートいたしました。
今後の情報は、公式Twitterなどより順次公開してまいりますので、ぜひフォローいただき最新情報にご期待ください。

■「Deep Insanity」プロジェクト概要
<世界観原案>
深見 真、海法紀光、塩野干支郎次
<公式サイト>
https://www.jp.square-enix.com/deepinsanity/
<公式Twitter>
https://twitter.com/deepinsanity_pj

<共通世界観>
はじめは世界のどこかで起きたありふれたニュースだった。
眠ったまま起きることのない人たちが現れた。
そしてどうやら、その症状は伝染していくらしい。
しかし、そのありふれたニュースは「異常事態」として瞬く間に地球全土へと蔓延していった。
それは「ランドルフ症候群」と名付けられた。
そして同時に世界では「異形」となる者たちの目撃例が相次いで報告される。
その原因と思われるのは南極に出現した巨大地下世界。
内部で発見されたのは、地上とは異なる生物群と、未知の資源だった。
ランドルフ症候群解決のため、
そしてまた、生物群の遺伝子情報や地下資源から巨万の富を得るために、
人々は目の前に広がる、深淵をのぞく。

<3つの物語の時系列>

<TVアニメ>
『Deep Insanity THE LOST CHILD』2021年10月放送予定!
<マンガ>
『Deep Insanity NIRVANA』月刊「ビッグガンガン」にて連載中!9月25日(土)コミックス①②巻同時発売!
<ゲーム>
『Deep Insanity ASYLUM』iOS/Android/PC(Steam)向けに2021年9月配信予定!

■TVアニメ『Deep Insanity THE LOST CHILD』2021年10月放送予定!

<タイトル名>
『Deep Insanity THE LOST CHILD(ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド)』
<ティザーPV>
https://youtu.be/p8D-TdDFwIE

<Introduction>
狂気と覚めない眠り、ランドルフ症候群。
この新たな病魔がゆっくりと、しかし着実に人類に迫りつつあった。

原因とされるのは、南極に出現した巨大地下世界 アサイラム。
そこに存在するのは、地上とは違う異形の生物たち、そして未知の資源。

巨万の富や組織の陰謀、あるいは己の野望のため、
人々は命を賭して謎に包まれた新世界の深層を目指す。

そして、ここにひとり。
とある願いを胸に秘めた青年が、アサイラムの最前線に挑もうとしていた。

<登場キャラクター>
時雨・ダニエル・魁
CV:下野 紘

<スタッフ>
世界観原案:深見 真、海法紀光、塩野干支郎次

監督:大沼 心
シリーズ構成・脚本:下山健人
キャラクターデザイン:山吉一幸
音響監督:郷 文裕貴
音楽:未来古代楽団
アニメーション制作:SILVER LINK.
制作協力:KADOKAWA
原作・製作:SQUARE ENIX

<権利表記>
© 2021 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

■マンガ『Deep Insanity NIRVANA』月刊「ビッグガンガン」にて連載中!

<タイトル名>
『Deep Insanity NIRVANA(ディープインサニティ ニルヴァーナ)』
<PV>
https://youtu.be/HRLTPjH7d88

<Introduction>

ある日南極大陸で発見された大穴アサイラム。時を同じくして、謎の昏睡病ランドルフ症候群が全世界へ蔓延する。昏睡病の原因がアサイラムにあると見た各国は調査隊を送り込むが、誰一人として無事では戻ってこなかった…。
病への特殊耐性を持つ少年セルジュ・ソル、南極のなんでも屋ヒルデガルド・オルインピアーダ・山田は、意図せずその大穴へ挑む事になるが――!?
昏睡病の原因はなんなのか? アサイラムには一体何があるのか?
深く、漆黒の底まで潜れ――。

​<登場キャラクター>
ヒルデガルド・オルインピアーダ・山田

セルジュ・ソル

<スタッフ>
原案:深見 真、海法紀光
漫画:塩野干支郎次

<権利表記>
©Etorouji Shiono/SQUARE ENIX

▼月刊「ビッグガンガン」にて連載中!マンガ第1話の試し読みはこちら:
https://magazine.jp.square-enix.com/biggangan/introduction/deepinsanity/

■ゲーム『Deep Insanity ASYLUM』事前登録受付スタート!

『Deep Insanity ASYLUM(ディープインサニティ アサイラム)』は、iOS/Android/PC(Steam)向けに2021年9月配信予定です。
本日より、Google Playならびに公式Twitterにて事前登録受付がスタートいたしました。
また、本作において、ホロライブ所属の人気VTuber「天音かなた」と「常闇トワ」とのタイアップが決定し、テーマソングのボーカルを担当いただきました。楽曲の一部を使用したティザーPVを本日より公開いたしましたので、ぜひお楽しみください。

さらに、7月2日(金)より、Android 端末向け先行体験会を実施いたします。先行体験会へは、Android 端末をお持ちであれば期間中どなたでもご参加いただけます。参加に関する詳細は、「スクエニ メンバーズ」内のお知らせページをご覧ください。

▼先行体験会の詳細はこちら:https://member.jp.square-enix.com/camp/deepinsanity_cbt/

▼Google Play 事前登録はこちら:https://sqex.to/T2iCX
▼公式Twitter 事前登録はこちら:https://twitter.com/deepinsanity_pj

<タイトル名>
『Deep Insanity ASYLUM(ディープインサニティ アサイラム)』
<ティザーPV>
https://youtu.be/d0zBIaE41Mg

<テーマソング情報>
「マドロミ」
作詞・作曲・編曲:砂守岳央(未来古代楽団)
歌:天音かなた・常闇トワ

 

<Introduction>
近未来。
地球全土に、覚めない眠り、ランドルフ症候群が蔓延する。

その原因と思われるのは南極に出現した巨大地下世界。
内部で発見されたのは、地上とは異なる異形の生物群と、未知の資源だった。

人々は、ランドルフ症候群解決のため、
そしてまた、生物群の遺伝子情報や地下資源から巨万の富を得るために、
命と魂をかけた潜行に挑む。

​<登場キャラクター>
ウー・イノミネタス
CV:梅原 裕一郎

<スタッフ>
メインシナリオ:深見 真、海法紀光
メインキャラクターデザイン:タイキ、小池 紅美子、山×2
ミュージック:未来古代楽団

<タイトル概要>
タイトル:『Deep Insanity ASYLUM(ディープインサニティ アサイラム)』
対応機種 :iOS / Android / PC(Steam)
ジャンル: RPG
配信予定日:2021年9月配信予定
プレイ料金:基本プレイ無料(アイテム課金型)
公式サイト:https://www.jp.square-enix.com/deepinsanity/
公式Twitter:https://twitter.com/deepinsanity_pj
権利表記:© 2021 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

【ご参考】———————————————————————————————————
株式会社スクウェア・エニックスについて
株式会社スクウェア・エニックスは、エンタテインメント分野において、創造的かつ革新的なコンテンツ/サービスのヒット作品を生み続けるリーディングカンパニーです。当社グループの自社IPの代表作には「ドラゴンクエスト」シリーズ(累計出荷・ダウンロード販売本数8,200万本以上)、「ファイナルファンタジー」シリーズ(同1億6,100万本以上)、「トゥームレイダー」シリーズ(同8,200万本以上)、「スペースインベーダー」シリーズなどがあります。(https://www.jp.square-enix.com

※SQUARE ENIXおよびSQUARE ENIXロゴ、ドラゴンクエスト/DRAGON QUEST、ファイナルファンタジー/FINAL FANTASY、トゥームレイダー/TOMB RAIDER、スペースインベーダー/SPACE INVADERS、その他の社名、商品名は、日本およびその他の国におけるスクウェア・エニックス・グループの商標または登録商標です。
※その他、記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
——————————————————————————————————————–

今、あなたにオススメ