高額落札!NFTオークションにて、Edoverse 新選組アバターが1体500万円以上で落札!

Shinwa Wise Holdings株式会社のプレスリリース

Shinwa Wise Holdings 株式会社 (本社:中央区銀座 代表取締役 倉田陽一郎)の100%子会社であるEdoverse株式会社(以下Edoverse社、本社:東京都中央区銀座 代表取締役 倉田 陽一郎 )は、1月28日にNFTオークションを開催し、新選組アバターNFT2体(沖田総司、斎藤一)がそれぞれ500万円、510万円で高額落札されました。


今回は、大手NFTマーケットプレイスであるOpenSeaとリアル会場オークション(Shinwa Auction会場)との同時連携開催という前代未聞のオークション形式が実施されました。開催前日からOpenSeaにて世界中から続々と入札が行われ、開催時間の直前には、ついに28ETH(日本円で約400万円)まで入札額が高騰していました。

リアルオークションが始まると、同社代表取締役である倉田陽一郎がオークショニアを務め、手に汗を握る展開がYouTubeで全世界生中継されました。世界中が注目する中、OpenSeaと現地入札による激しい競りが行われ、最終的には沖田総司アバターが500万円、斎藤一アバターが510万円で落札される結果となりました。

新選組アバターは、2023年末に一般公開を予定している江戸バース(メタバース空間)にて限定アバターとして利用できる他、一般公開前のβ版での利用や、通常アバターとは異なる様々な特典を受けることができる予定です。

また、新選組アバターは、今回販売した2体のほか、残り8体が今後も販売される予定です。

■ Edoverseとは

Edoverese Foundationが構築する江戸のメタバース(仮想空間)を指します。德川宗家19代德川家広氏が江戸の町を監修し、Edoverse Foundationが仮想空間の開発、Edoverse株式会社が、Edoverse Foundationのコンサルテーションを行います。今後のアート流通における新たなマーケットとしても拡大が見込まれるデジタル仮想空間上に江戸時代の世界観を再現し、その中でアートに関わるさまざまなコンテンツを運営するアートコンプレックスを展開することにより、ユーザーへのアート体験や日本文化の啓蒙のほか、NFT・ブロックチェーン技術を用いることにより、そこへ出展するアーティストへの経済的還元を実現する仕組みなどの構築を行い、持続可能な参加者還元型エコシステムの実現を目指します。

■Edoverse Foundation
   CEO: Julia MARTINEZ  本社: Panama共和国
   事業内容: 仮想空間GameFi「Edoverse」の開発及び運営

【問い合わせ】Shinwa Wise Holdings株式会社  info@shinwa-wise.com  岡崎/黒澤

 

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