体験できるモキュメンタリー『かがみの特殊少年更生施設』3日でプレイヤー数が5万人を突破!現在のクリア率は6%、配信ガイドラインも公開

株式会社マレのプレスリリース

『Project:;COLD』シリーズや『人の財布』を手掛ける第四境界は、『かがみの特殊少年更生施設』のプレイヤー数が3日間で5万人を突破し、そのうち約3000人が“最終ページを踏破(ゲームクリア)”したことを発表いたします。

『Project:;COLD』シリーズや『人の財布』を手掛ける第四境界は、『かがみの特殊少年更生施設』のプレイヤー数が3日間で5万人を突破し、そのうち約3000人が“最終ページを踏破(ゲームクリア)”したことを発表いたします。

『かがみの特殊少年更生施設』は、X(旧Twitter)上では“#気づいてA君”というハッシュタグで話題となっている「ある少年院」を舞台とした“体験型モキュメンタリー”であり、実在するWebサイトを調査する無料のミステリーゲームです。

映像内に登場する“少年院のWebサイト”は実際に存在しており、アクセスはもちろんのこと、自身の手で調査を進めることも可能。サイトから“気になるワード”を見つけ出し、それをサイト上で検索することで、より深く進んでいくことができます。


また、今回新たに配信ガイドラインも公開いたしました。

  • 配信ガイドライン

『かがみの特殊少年更生施設』は実況やレポートといった、動画/記事の投稿を歓迎しております。収益化・ネタバレも問題ございません。


YouTubeや動画でご紹介頂ける場合は、以下のリンクをご紹介頂けますと励みになります。

・かがみの特殊少年更生施設:https://kagamino-jrep.net/

・第四境界Xアカウント:https://twitter.com/daiyonkyokai

  • 『かがみの特殊少年更生施設』の楽しみ方

実際にWebサイトにアクセスいただき、調査を進めてください。さまざまなページから“気になるワード”を見つけ、それをサイト上で検索することで、物語が進んでいきます。

サイト上から手に入る情報には、レベル1~レベル10までの機密度が設定されており、そのページ数は120を超えます。

得られる情報はいずれも断片的ですが、機密レベルが高くなるほど情報の重要性も上がっていき、一歩ずつ、この施設の真実に近づいていくことになるでしょう。


また、一部資料には何者かの手によって隠された情報も確認することができ、謎解きや考察も重要な要素となってきます。

調査の進め方やその方法に制限はありません。1人はもちろん複数人でもお楽しみいただけ、時間制限もありません。ぜひご自身の手で、真実に辿り着いてください。

なお、本作はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係のないストーリーです。

  • かがみの特殊少年更生施設

・調査サイト:https://kagamino-jrep.net/

・関連Xアカウント:https://twitter.com/about_A_message

・運営Xアカウント:https://twitter.com/daiyonkyokai

・運営/制作:第四境界

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