“ゲームカルチャーを遊べる” 特別な空間「PARCO GAME CENTER」2月6日(金)渋谷PARCOに期間限定オープン!

パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESがプロデュース。都市型ゲームフェス「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」に合わせてスタート

株式会社パルコのプレスリリース

株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区、以下パルコ)のゲームレーベル・PARCO GAMESは、“ゲームカルチャーを遊べる”あたらしいゲームセンターとして「PARCO GAME CENTER」(略称:PGC)をプロデュースし、期間限定で渋谷PARCOにオープンいたします。

本企画は、2月6日(金)より渋谷を舞台に展開する都市型ゲームフェス「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」(略称:SGW2026)に合わせてスタートいたします。

レトロゲーム機やソフト、ゲームアート、 アーティストコラボグッズ、ゲーム×謎解きアパレル、アーティスティックなカードゲームなど、他に類を見ない“ゲームカルチャーを遊べる”特別な空間を提供します。

ゲームをプレイするだけでは味わえない、様々なカルチャー要素が詰まった唯一無二の遊び場を、国内外から日々多くのゲームを愛するお客様が訪れる渋谷PARCOで開催いたします。

『PARCO GAME CENTER(パルコゲームセンター)』

■開催期間 :2月6日(金)~3月2日(月)11:00~21:00 ※最終日は18:00閉場
■開催エリア:PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)
■入場料  :無料

■特設サイト:https://games.parco.jp/page/pgc
■主催・企画:株式会社パルコ/PARCO GAMES

■制作   :大石 斉寛(総合プロデューサー)、KID ROSE(アートディレクション)、久山ドナルド宗成(空間プロデューサー)、森山 隆平(3D空間図面製作)

■協力   :AKIRA ISHIGAMI(コンパネペンキ塗りスペース提供)、株式会社アクアサポーターズ(Web制作)、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社(機材協力)、株式会社空想科学具現化工業(スケルトンTV製作)、GOOD DAY MATE(会場スピーカー協力)、心技体酒場(装飾品提供)、studio truss inc.(ハードオフ什器製作)、STORE IN FACTORY(装飾美術品貸し出し)、ドライブイン電電(装飾美術品貸し出し)、株式会社ハードオフコーポレーション(会場設備提供)、B NATE RUG(ハードオフラグ看板製作)、FUMIYA IWAKI(会場設営)、March REUSE DEPOT (装飾美術品貸し出し)

■協賛   :SkyPAD ApS/WALLHACK

※画像はイメージです。※内容は予告なく変更となる場合がございます。

「PARCO GAME CENTER」空間イメージ・コンセプト

海外ファッションブランドとのコラボレーション実績もあるデザイナー・KID ROSEが全体デザインを担当。

空間演出ディレクター・久山ドナルド宗成とのタッグにより、ゲームをプレイするだけでは味わえない、様々なカルチャー要素が詰まった唯一無二の遊び場を創り上げます。

【CONCEPT】

-Press Start-

パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESは、
ゲームを「プレイするもの」だけでなく、
そのまわりのカルチャー、そして都市や人の営みまでも
“ひとつのゲーム”として捉えます。

ファッション、音楽、アート、映像、展示、ライブ、マーケットなど、
さまざまな表現や体験が交差し、反応し合う。
その“遊び=ゲーム”の集積が、PARCO GAME CENTERです。

ゲームの多くがオンラインで完結できる今、
PARCO GAMESは、リアルな場にも可能性を感じています。

そこでは、言葉にならないコミュニケーションや、
思いがけない偶然の出会いが生まれる。
そんな瞬間から、あたらしい“遊び”がはじまる。

LINEUP

レトロゲーム機やソフト、ゲームアート、 アーティストコラボグッズ、ゲーム×謎解きアパレル、アーティスティックなカードゲームなど、他に類を見ない“ゲームカルチャーを遊べる”特別な空間。

※順不同

PARCO GAMES(ゲーム試遊・グッズ)

株式会社パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESは、インディーゲームのパブリッシング・開発支援、オンラインと実店舗を融合させた独自のプロモーション・メディアミックス展開を推進し、ゲームカルチャーに関連する取り組みを総合的かつ多様に発展させていきます。

今回はパブリッシングタイトル3作品に加え、PARCO GAMESスタッフが選ぶイチオシのインディーゲームタイトル約20作品が試遊できるブースを設置するほか、PGCオリジナルグッズも販売します。

TOMASON(カードゲーム・アート)

TOMASON MONSTER’S CARD(TMC)は、オリジナルキャラクターと独自ルールを軸に展開するカードゲーム/アートプロジェクト。今回はTOMASON MONSTER’S CARD VOL.2の販売に加え、2月7・8日で公式大会を開催!

観戦・参加を通じてTMCの世界観と熱量を体感できます。

トキキル(アパレル・謎解き)

解けないと着れない、謎解き専門のアパレルブランド。

PGC開催に伴い、コラボレーションアイテムを限定販売!

GameRun!(レトロゲーム)

来場者の記憶に残るイベントを基本コンセプトとして、博物館、美術館、イベントホール等で、レトロゲーム研究家の吉田伸一郎氏が所蔵する世界初の家庭用TVゲーム機から近年のゲーム機までの展示をその都度テーマを変えながら展開します。 ※一部試遊が可能です。販売はございません。

ハードオフ(レトロゲーム・リユース商品・ハードオフグッズ)

【ハードオフ 幻の渋谷店】限定オープン!ハードオフ公式アプリ内の「ハドフめぐり」にてチェックイン登録も可能です。

ゲームやカメラ、レトロを感じるリユース品のほか、ハードオフと言えば!の「青箱」を会場でも販売!

WALLHACK(ゲーミングデバイス)

デンマーク発ゲーミングデバイスブランドWALLHACKが、日本人アーティストのAsahiNa/WOK22/witnessとコラボしたガラスマウスパッドを数量限定で発売します。本イベント限定のプレミアムアイテムに加え、2月14日にはトークセッションやアフターパーティーも開催。アート×ゲームの新体験へ。

m7kenji(ゲームアート)

ドットで絵や映像のゲームを制作しているクリエイター。GB風のレトロな低解像度や制約のある表現を用いながら、今回は都市のノイズや彷徨う感覚をテーマにしたサクッと触れる小粒なゲームを制作。会場では制作物の展示に加えて関連グッズも販売します。

西島大介(ゲームアート)

ゲーム制作も行うマンガ家・西島大介による自作ゲームをプレイアブルに筐体展示。NHK神エボ入賞作「スペースインベーディアン」、チバシティが舞台のSFアドベンチャー「さいばぁぱんく:千葉市美術館」他。SGW公式キャラ「ゲーミングハチ公」も爆誕!?

JOINT GALLERY(アート)

異なるアート表現が重なり合うことで、これまでとは異なる角度から「アート×ゲーム」の世界観を体感できる空間を創出します。感性と遊びが交差するその場は、単なるゲームセンターの枠を超え、ここにしか存在しない、唯一無二の体験型ゲーム空間として表現されます。

SINDENKI(電子部品アップサイクルアート)

電子部品をアップサイクルして、アート作品や小物を制作しているブランド。父親が幼少期に営んでいた電気屋『新電気』をブランド名にしました。美術館のミュージアムショップや、国内外のポップアップなどに出展。今回はハードオフのジャンク品を使用して制作した作品も販売します。

HOME ECONOMICS EXPERIMENT (グッズ・雑貨)

2020年より活動するアートユニット。今回はPGCとコラボし、ゲーム筐体周りの空間演出及びグッズを販売します。実際にゲームセンターで使用されていたスツールやスタンドライトのアップサイクル品をはじめ、Tシャツ、灰皿など、ゲームセンターの記憶や風景からインスパイアされたアイテムを展開。

Midnight Peppermint(ゲーム試遊・グッズ)

小さなゲームを制作する2人組、Midnight Peppermint です。現在制作中のゲーム作品『I Saw a Flying Saucer』の試遊と、ちょっとしたおみやげの販売を行います。

iam8bit japan & asia(レコード・グッズ)

ゲームのアナログレコードや関連グッズを販売するiam8bit japan & asiaです。人気のゲームのサントラレコードを、実際に手に取っていただける貴重な機会。是非ご来場ください。

GEEK WATCH TOKYO(時計)

GEEK WATCH は、1970〜2000年代に製造された日本製デジタル腕時計を中心に、遊び心と技術が詰まった、喜天烈な機能やデザインを持つ腕時計をセレクトし、販売しています。

今回は、ゲーム機能を搭載した腕時計やキャラクターモチーフの GEEK WATCH を展開します。

Coffee Supreme(グッズ・コーヒー)

Coffee Supreme(コーヒースプリーム)は、1993年にニュージーランドの首都ウェリントンで誕生したコーヒーロースター。「コーヒーがもたらす人との繋がり」を大切にし、様々なカルチャーをミックスしたカフェカルチャーを発信しています。

渋谷の店舗ではSGWスタンプラリーにも参加しています。

シティコネクション(アパレル・グッズ・雑貨)

『忍者じゃじゃ丸くん』『燃えろ!!プロ野球』などで知られるジャレコのIPを受け継ぐゲームメーカー。「忍者じゃじゃ丸くん 40周年記念ぬいぐるみ」をはじめ、シティコネクション社20周年記念グッズやクラシックゲームのグッズなどを販売します。

STORE IN FACTORY(家具)

名古屋市中区栄5丁目、丸田町交差点すぐの古いビルにあり、アメリカ、ドイツ、オランダ、ベルギー、日本など様々な国や地域から、古い材木や建具などの建築資材、工業用のテーブルの脚や照明器具、学校で使われていた椅子や店舗什器まで、様々な物を買い付けています。

ドライブイン電電(グッズ・雑貨)

2025年(昭和100年)オープン。高度成長期の電気店文化と現代カルチャーを融合させ、当時の電飾看板やラジカセ、レトロゲーム、オリジナル土産が並ぶ店内で、自家焙煎コーヒーや電電ブランなどのアルコール、スイーツを提供。日本最古の商店街・浅草地下街から昭和の活気と新たな表現文化をつなぐ場として、DJや芸人、国内外のアーティストなど世代や国を超えた人々で賑わう注目スポット。

Metropolitan Crossbottle(眼鏡拭き)

“大切なものを磨くクロス”をアートとして再定義するブランド。眼鏡拭きという日常的なプロダクトを起点に、販売にとどまらず、磨く行為を“遊び=ゲーム”として体験するPOP UPを展開。今回はKID ROSEによるグラフィックデザインをまとった特別仕様のアイテムが登場。

EDITMODE(アパレル・グッズ)

ゲームアパレルブランド「THE KING OF GAMES(ザ キング オブ ゲームズ)」や「Dot Like」など、主にビデオゲームに特化したアパレル商品・雑貨を販売します。

グラスホッパー・マニファクチュア(アパレル・雑貨)

2月7日(土)グラスホッパー・マニファクチュア完全新作『ROMEO IS A DEAD MAN』の発売直前記念イベントを渋谷PARCO 10F PBOXで開催!会場にて販売する限定グッズをPARCO GAME CENTERでも同日以降お買い求めいただけます。

Chillweeb(アパレル・グッズ)

ヴィンテージ、もといアニメTシャツにフォーカスした古着屋兼セレクトショップ・ブランド。今回はアニメ・ゲームTシャツ、及びChillweebが過去リリースしたオリジナルプロダクトを販売します。

謎の店(アパレル)

80〜90年代カルチャーの空気を纏ったJR中野駅徒歩1分の秘密基地⁠・謎の店。⁠THUNDERBOXの旗艦店として2015年にオープン⁠。洋服から雑貨ホビーまで多彩に展開し、展示や企画を通じカルチャーを発信する拠点です。

バウンドマン(アパレル)

ファッションとアニメが共存する中目黒のカルチャーショップ「バウンドマン」。YouTuber「ハズム」として活動を続けるオーナーが、自身のルーツでもある平成カルチャーを軸に、新しいデザインと視点で表現。今回は1997年にイマジニアから発売されたゲームソフト「メダロット」とのコラボレーションTシャツを〈受注生産〉でリリース。

Humor cloth(アパレル)

ゲームやアニメの古着を扱います。

(せーの、たまらんば〜い)

…and more!

限定商品・コラボアイテム販売

PARCO GAME CENTERの開催を記念し、各ブランドより限定商品やコラボアイテムを販売!

数量限定・無くなり次第終了のアイテムをお見逃しなく。

■PARCO GAMES(PARCO GAME CENTER)× KID ROSE

Long Sleeve T-shirt 7,700円​/T-shirt 6,600円/Cap 7,150円​/Sticker Pack 1,500円​

■PARCO GAMES(パブリッシングタイトル)

「南極計画」 「Constance」 「The Berlin Apartment」

Long Sleeve T-shirt 各7,150円​/Tote Bag 各2,750円​

■PARCO GAMES「南極計画」

PARCO GAME CENTER Special Edition 4,600円

PARCO GAMES パブリッシングタイトル「南極計画」のグッズセットを数量限定発売。

Official Visual Book『あったかい?』は「南極計画」の世界を詩とイラストで楽しめます。

内容物

・Steamアクティベーションキー付きカード

・アクリルジオラマプレート

・Official Visual Book『あったかい?』

■PARCO GAME CENTER×Metropolitan Crossbottle

眼鏡拭き 4,290円

■PARCO GAME CENTER×WALLHACK×アーティスト(AsahiNa/WOK22/witness)

ガラスマウスパッド ※価格未定

AsahiNa

WOK22

witness

※画像はアーティスト写真です。実際のデザインとは異なります。

■ハードオフ×SINDENKI/STORE IN FACTORY/謎の店

ハードオフと各ブランドのコラボが決定!

またレトロゲーム研究家・吉田伸一郎氏とのコラボも!詳細は後日発表いたします。

※税込価格 ※画像はイメージです。※内容は予告なく変更となる場合がございます。

期間中、POPUP / EVENT も続々開催!

■TOMASON MONSTER’S CARD VOL.2​

TOMASON MONSTER’S CARD -GROUND CHAMPIONSHIP- at PARCO GAME CENTER​

TOMASON MONSTER’S CARD(TMC)は、オリジナルキャラクターと独自ルールを軸に展開するカードゲーム/アートプロジェクト。​

PARCO GAME CENTER期間中のPOP UPと公式大会(トーナメント)を組み合わせた特別なイベントを開催します。​

【POP UP】​

PARCO GAME CENTER期間中、TOMASON MONSTER’S CARDの世界観を楽しめるPOP UPスペースを展開。オリジナルカードをはじめ、アパレルや雑貨などの関連アイテムを販売予定です。大会参加者に限らず、どなたでもご入場・ご購入いただけるPOP UPとなっており、 カードゲームを知らない方でも気軽に立ち寄りTMCの世界観に触れていただけます。​

★PARCO エディションを数量限定で販売予定!​

【TOURNAMENT】​

予選会を勝ち抜いたプレイヤーと過去大会の優勝者が対戦。​

大会は誰でも観戦いただけます。​

会場内のPOP UPとも連動し、会場全体でカードゲームの緊張感や盛り上がりを体感できるイベントです。​

アート、デザイン、ゲームが交差するTOMASON MONSTER’S CARD(TMC)の世界を「観る・知る・参加する」という複数の入口から楽しめる、ファンの方はもちろん、初めてTMCに触れる方にも開かれたイベントとなっています。

■開催期間:2月 7日(土)~8日(日)​

 7日(土)PARCO予選トーナメント ※当日受付、人数制限無し​

 8日(日)PARCOチャンピオンシップトーナメント​

■開催場所:PARCO GAME CENTER​

■グラスホッパー・マニファクチュア イベント「ROMEO IS A PARCO MAN」

グラスホッパー・マニファクチュア最新作、​時空凶悪犯罪者を追いかける捜査官が活躍する​アクション・アドベンチャーゲーム​「ROMEO IS A DEAD MAN」が渋谷PARCO​にやってくる!発売直前記念イベントを10F PBOXで開催します。​

会場にて販売する限定グッズはPARCO GAME CENTERでも同日以降お買い求めいただけます。​

■開催日時:2月7日(土)13:00~21:00

■開催場所:渋谷PARCO 10F PBOX

(※PARCO GAME CENTER会場ではございませんのでご注意ください)

■バウンドマン 1日限定POPUP・「メダロット」コラボTシャツ発売​

これまで作られることがなかったデザインや作品とのコラボレーションにて、 未来のヴィンテージになるようなクオリティの T シャツを作る、 DAN の T シャツコレクション。第6弾となる今回は 1997 年にイマジニアから発売されたゲームソフト 「メダロット」。人間とロボットが共存する近未来で、 昆虫や動物モチーフのロボット 「メダロット」 をカスタマイズ・育成し、 戦わせるロボットバトル RPG シリーズです。当日、会場にて受注販売いたします。​

■商品情報

・サイズ:M/L/ XL/ 2XL​

・カラー:カブト→ホワイト、 クワガタ→ブラック​

■POPUP開催日時:2月28日(土)

■開催場所:PARCO GAME CENTER​

その他にも続々POPUP/EVENT開催予定!

最新情報はPARCO GAME CENTER(PGC)特設サイト・PARCO GAMES 公式Xをご確認ください。

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