全設定BB比率70%を実現したスマスロ×BT機が2026年4月6日より全国導入開始
岡崎産業株式会社のプレスリリース
岡崎産業株式会社(本社:三重県松阪市、代表取締役社長:岡崎安弘)は、パチスロ新機種『LBトリプルクラウンセブン』(型式名:LBTCSFG)を発売することとなりましたので、お知らせいたします。
本機はスマートパチスロ機(スマスロ)およびボーナストリガー機(BT機)として、2026年4月6日(月)より全国のパチンコホールにて導入開始予定です。
■ 新機種『LBトリプルクラウンセブン』について
前作『LBトリプルクラウン』(2025年7月7日導入開始)の正統後継機となります。
トリプルクラウンシリーズは長年、沖縄県限定で導入され、現地で根強い人気を獲得してきました。
清龍ゲームジャパン株式会社と当社の業務提携により、前作では2011年『トリプルクラウン25』以来となる14年ぶりの“トリプルクラウン本土襲来”を実現しました。
本作では、プレミアム先行導入を行った前作からスペックを大幅に強化し、パチスロ本来のボーナス当選の喜びや楽しさをより多くの皆様にご体感いただける仕上がりとなっています。
■ 全設定BB比率70%という唯一無二のスペック
本機最大の特長は、シリーズ初となる「全設定BB比率70%」を実現した点です。
・ボーナス確率:1/179.6
・BB獲得枚数:312枚(※初回BB195枚+BT平均値)
従来のノーマル機・BT機と比較して高水準のスペックであり、全設定共通のBB比率70%により、BB偏向の出玉感をお楽しみいただけます。
また、疑似遊技によるリプレイ連続(リプ連)によって、従来の告知機とは異なる新たなゲーム性を実現し、リプレイを引くだけでワクワクできる新しい遊び方をご提供いたします。
■ 幅広いプレイスタイルに対応
BB偏向による短時間での期待感、そして長時間遊技を意識した筐体設計により、遊技者の多様なプレイスタイルに対応可能な機種となっております。