GRYPH FRONTIER株式会社のプレスリリース
本日(2026年3月1日)、GRYPHLINEは3Dリアルタイム戦略アクションRPG『アークナイツ:エンドフィールド』の開発者日誌にて、ゲーム内調整やアップデートなどについての最新情報を公開しました。
■新バージョン「潮起ち、故淵離る」開放、2つの特別スカウトが開催!
新バージョン「潮起ち、故淵離る」では、清波砦の全新エリアが解放し、メインストーリーでタンタンとの交流時に描かれた舞台を訪れることができます。
最新PVをご覧ください。
同バージョンの開放後、特別スカウト「⽔の申し⼦」が開催されます。また、3月29日12時(UTC+8)からは、特別スカウト「ウルフパール」が開催されます。
該当のスカウトにおいて、★6オペレーターの「タンタン」と「ロッシ」の提供割合が上昇します。
さらに、2つの特別スカウトに合わせ、該当オペレーターの作戦訓練も開放されます。
日時:バージョン「潮起ち、故淵離る」開放後~3月29日11時59分(UTC+8)
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特別スカウト「⽔の申し⼦」開催
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「タンタン」の提供割合アップ
日時: 3月29日12時(UTC+8)~バージョンアップメンテナンス前
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特別スカウト「ウルフパール」開催
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「ロッシ」の提供割合アップ
バージョンアップにあわせて、各種報酬やボーナス資源も多数ご用意しております。
■新規物語イベント「赤騎士」登場
3月29日に、新規物語イベント「赤騎士」が開放予定です。「⾚騎⼠」では、ロッシを軸にした物語がくり広げられ、⼿がかりを頼りに「積み⽊の国」への不思議な旅が始まります。
■戦闘構成の幅を広げる新装備が登場
⼯業設備の新レシビが登場し、新たに装備が作成可能に。これらの新装備は、各ステータスにおいて既存の最⾼品質装備と同等ですが、戦闘構成の選択肢が大きく広がります。
■各コンテンツの新シリーズが更新
アップデート後、「映像の記念碑」をはじめとした各コンテンツの新シリーズや新たなイベントが順次開放されていきます。
加えて、四号⾕地の源⽯研究パークに⾏くと「物資配給・開拓祭」に参加できます。イベント期間中は、物資配給任務が毎日開放され、各項目の⽬標を完了することで、報酬を獲得できます。
日時: 3月19日
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供給イベント:「物資配給・開拓祭」
日時: 3月26日
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「映像の記念碑」新シリーズ:「灼ける傷跡」
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「映像の記念碑」上級者イベント:「記憶の痕・熾火」
そして新バージョンの開始に伴い、「無響の泉流」が開放されます。清波砦を探索し、協約転送ポイントの解放や協約資源箱の開封など、それぞれの任務に応じた豪華報酬を獲得できます。
蝕像探索に追加される「歪エリア4」では、引き続き探索を進めることで、より多くの報酬が解放されます。
日時: バージョン「潮起ち、故淵離る」開放後
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案内イベント:「無響の泉流」
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蝕像探索:歪エリア4開放
「密境の探索者」には[危地探索]が追加されます。武陵特有の6つのマップで、⽵林や池などにあるギミックを解きながらステージをクリアすることで、イベント報酬を獲得できます。
トレジャーイベントの「塵⼀掃」では、噴射ドローンを使って街を掃除し、武陵の景観維持作業を体験できます。
そのほかに、新たな期間限定イベント「⽣存特訓」では、⼯業爆弾のみでランドブレーカーの大群を撃破したり、複雑な地形で押し寄せる斧甲獣や酸液オリジムシをさばくチャレンジが待ち受けています。
日時: 3月29日
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「密教の探索者」新シリーズ:[危地探索]
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トレジャーイベント:「塵一掃」
日時: 4月9日
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上級者イベント:「生存特訓」
■拳銃と片手剣、2種の武器が追加
武庫交換所に新たな★6武器、拳銃の「落草」と⽚⼿剣の「狼緋」が追加されます。それぞれ「新芽・申請」と「緋珀・申請」の武器申請も可能になります。
日時: バージョン「潮起ち、故淵離る」開放後~特別スカウトが3回開催
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「新芽・申請」
*特別スカウトは「水の申し子」からカウント
日時: 3月29日12時(UTC+8)~特別スカウトが3回開催
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「緋珀・申請」
*特別スカウトは「ウルフパール」からカウント
■新スタンプラリーと「協約通⾏証・暗流」が登場
新たに7⽇間のスタンプラリー「清波の静流」と「狼群の宝」が開催されます。ログインすると、タンタン、ロッシ、それぞれの専⽤特別スカウト券5枚をはじめとした様々な報酬が手に入ります。
さらに新シーズンの協約通⾏証「協約通⾏証・暗流」も開放されます。新たな協約通⾏証では特典内容がアップグレード。基本配給と源⽯配給のいずれにも通常スカウト券が追加されました。
対応する協約通⾏証を解放すると、武器ボックスの開封が可能となり、★6拳銃「望郷」、★6⽚⼿剣
「栄光の記憶」を獲得できます。
この武器ボックスは協約特注と、源⽯配給にそれぞれ1つずつ用意されています。また、協約特注を解放することで、アイコン「界⿓」やテーマ「陵⽔⼤観」などの報酬を獲得できます。
■『アークナイツ:エンドフィールド』とは
『アークナイツ:エンドフィールド』は、GRYPHLINEが贈る3Dリアルタイム戦略RPGです。プレイヤーはエンドフィールド工業の「管理人」として、さまざまな危機を乗り越えながら開拓エリアの探索を進めていきます。
『アークナイツ:エンドフィールド』基本情報
ジャンル:3Dリアルタイム戦略RPG
対応プラットフォーム:PlayStation®5、iOS、Android、PC
配信日:2026年1月22日
価格:基本プレイ無料(アイテム課金あり)
開発元:Hypergryph
販売元:GRYPHLINE
オフィシャルサイト:https://endfield.gryphline.com
公式X(旧Twitter):https://x.com/AKEndfieldJP
公式YouTube:https://www.youtube.com/@arknightsendfieldJP
■GRYPHLINEについて
「GRYPHLINE」はシンガポールに本社を構えるゲームのグローバルパブリッシングブランドです。世界各国および地域に支社を展開し、世界中のプレイヤーにハイクオリティなゲームコンテンツを提供することを目指しています。現在は『アークナイツ:エンドフィールド』『エクスアストリス』『ポッピュコム』など、Hypergryphのパートナーとして、同社開発作品のグローバル展開を担当しています。また、パブリッシングや公式コミュニティ「SKPORT」など多岐にわたる事業の開拓、世界規模でのビジネス投資、協業やIPライセンス事業にも積極的に取り組んでいます。
GRYPHLINEオフィシャルサイト:https://www.gryphline.com
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