御社のマテリアリティは機能していますか?マテリアリティ無料診断サービスあり― これまで上場企業30社以上のマテリアリティ設定支援実績により、KPI・KGI設計から企業価値ストーリーまで統合設計します
株式会社ソーシャルインパクト・リサーチのプレスリリース
近年、ESG開示の高度化により、企業にはマテリアリティと企業価値の関係を説明することが求められています。ソーシャルインパクト・リサーチ(代表:熊沢拓)は、インパクト評価とロジックモデルを活用し、マテリアリティを企業価値へ接続する戦略設計支援を30社以上のご支援を提供しています。
本サービスでは、マテリアリティ再設計からKPI・KGI設定、インパクト評価、企業価値ストーリー構築までを一体的に支援します。まずはお気軽にお問い合わせください。
■ESG開示の高度化と、企業の課題
統合報告書、TCFD、TNFDなどESG開示の高度化に伴い、企業は単なる活動の説明ではなく、ESGが企業価値にどのようにつながるのかを示すことが求められています。
しかし多くの企業では次のような課題が見られます。
・マテリアリティが抽象的
・KPIが事業戦略と連動していない
・非財務と財務の関係が整理されていない
・企業価値ストーリーが不足している
結果として
ESGが企業価値にどう貢献するか
を投資家に説明することが難しいケースが多く存在します。
■サービス概要
ソーシャルインパクト・リサーチでは、
マテリアリティ → KPI → 財務 → 企業価値
の一貫した構造を設計するコンサルティングを提供しています。
本サービスでは、
・マテリアリティ再設計
・ロジックモデル構築
・KPI / KGI設定
・インパクト評価(SROI)
・企業価値ストーリー設計
を支援します。
■サービスの特徴
① マテリアリティ再設計
ESGテーマを企業価値視点で再整理
② KPI / KGI設計
ロジックモデルに基づきKPIとKGIを体系的に設計
③ インパクト評価
SROIなどを活用し社会価値と経済価値を定量化
④ 投資家ストーリー構築
統合報告書やIRで説明できる企業価値ストーリー
を一貫して設計いたします。
■想定対象企業
・上場企業
・統合報告書発行企業
・ESG戦略を強化したい企業
・TCFD / TNFD対応企業
・企業価値ストーリーを強化したい企業
■代表コメント
ソーシャルインパクト・リサーチ
熊沢拓
「ESGは単なる活動ではなく、企業価値を生み出す戦略です。
本サービスでは、マテリアリティからKPI、財務、企業価値までの因果構造を整理し、投資家に伝わるESG戦略の構築を支援します。」
■会社概要
ソーシャルインパクト・リサーチ
インパクト評価、ESG戦略、企業価値設計を専門とするコンサルティング。
■問い合わせ
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