「EVO Japan 2026」 特別協賛にレバテックが決定! 大会名称は「EVO Japan 2026 presented by レバテック」

RTS Management, Inc.のプレスリリース

 EVO Japan 2026実行委員会は、昨年に引き続きレバテック(様)に特別協賛をいただき、トップパートナーとして迎えることが決定いたしました。大会名称を「EVO Japan 2026 presented by レバテック(エヴォジャパンニセンニジュウロク プレゼンティッドバイ レバテック)」とし、レバテック株式会社様のご協力のもと、eスポーツプレイヤーおよびファンの皆様が快適に対戦を楽しめるよう、より一層充実した大会運営を目指してまいります。

<レバテック株式会社様 メッセージ>

「日本を、IT先進国に。」をビジョンに掲げるレバテックは昨年に引き続き、「EVO Japan 2026」への協賛を決定いたしました。ゲームの作り手としても参加者としても、多くのITエンジニア・クリエイターが関わる「EVO Japan」に協賛することで、eスポーツ、ゲームに関わるすべての皆様の挑戦を応援したいと考えております。

【協賛発表】https://evojapan.gg/news/26004

【レバテック】https://levtech.jp/

<レバテック株式会社 会社紹介>

レバテック株式会社では、「日本を、IT先進国に。」をビジョンに掲げ、「IT人材と企業を増やし、伸ばし、繋げる」ためのプラットフォームの構築を目指しています。現在は業界最大手のITフリーランス専門エージェント「レバテックフリーランス」ほか、IT人材と企業を支援するための様々なサービスを提供。累計登録者は68万人を超えます。

▽「レバテックフリーランス」ITフリーランス向け参画支援サービス

https://freelance.levtech.jp/

▽「レバテックキャリア」ITエンジニア向け転職支援サービス

https://career.levtech.jp/

▽「レバテックダイレクト」ITエンジニア向け求人サイト

https://levtech-direct.jp/

▽「レバテックルーキー」ITエンジニア向け就活支援サービス

https://rookie.levtech.jp/

▽「レバテックLAB」ITエンジニア向けコンテンツメディア

https://levtech.jp/media/

■会社概要

社名:レバテック株式会社

代表取締役:岩槻 知秀

執行役社長:泉澤 匡寛

資本金:60,000,000円

事業内容:システムエンジニアリング事業

IT・Web領域における人材紹介事業

設立:2017年8月1日

株主:レバレジーズ株式会社

東京 本社住所:東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号  渋谷スクランブルスクエア 24F・25F

EVO Japan 2026 注目ポイント(前回大会との変更点)

1. 「フィーチャータイトル増」 トーナメントラインナップは全12タイトルに決定

 EVO Japan 2026はEVOと同じ制度を導入、フィーチャータイトルを増やしラインナップが拡大いたします。またトーナメントラインナップは、最新作から、長く愛される名作、コミュニティの支持が厚いタイトルなど全12タイトルに決定しました。

2. チケット/エントリー体系をアップデート

 大会へのエントリーには3日通し券へ統一し、参加は1タイトルごとのコード購入方式となります。加えて、早期割引特典(アーリーバード)/レイトチケット等の段階設計を2025より引き続き導入し、またプレミアムエリアをパワーアップさせたプレミアムエリアパス、VIPエリアパス 等を用意し、観戦・参加体験をアップグレードします。

さらに、ラミネート加工を施したタイトルとのコラボパスも登場します。

3. 「来場者体験」を拡張—“尽きない体験コーナー”を追加

 EVO Japan 2026では、プレイヤーはもちろん“みる専”の方、ビギナーからベテランまで、性別・年齢・国籍を問わず、格闘ゲームに興味をもった誰もが楽しめる“EVO LAND”として、体験コーナーを大幅にアップデートします。

 今大会も、有志コミュニティ・団体・サークルが愛するタイトルでトーナメントやイベントを開催する「サイドイベント」や「コスプレイベント」は健在。加えて、プロチームや選手と交流できるエリアが初登場します。

 さらに、大会採用タイトルのインストール済み機材とスペースで、本番環境のまま練習・野試合ができる「Free Play Area」や、電源と長机を備え、持参機材で小規模イベントも実施できる「BYOC(Bring Your Own Console)エリア」も新設。また、アケコンの当日トラブルに備え、デバイス修理サービスを拡張予定です。

 拡大したアーケードエリアには、バリエーション豊かな筐体が並び、Evo USにはないクラシック筐体も登場予定。観戦以外の楽しみもさらに強化します。EVO伝統の「アケコンミュージアム」(歴代アケコン展示)に加え、タイトルパブリッシャー各社の歴代タイトルアートワーク展も開催し、格闘ゲームの歴史・カルチャーを“知る”体験も提供します。

開催概要

名称   : EVO Japan 2026 presented by レバテック

会期   : 2026年5月1日(金)〜 3日(日)

会場   : 東京ビッグサイト 東1-3ホール

公式サイト: https://www.evojapan.gg/

主催   : EVO Japan 2026実行委員会

公式SNS :【X】 @evojapan_info

      【YouTube】 @EVOJapanYT

エントリー: EVO Japan 2026公式サイト

      ( https://www.evojapan.gg/ )より登録

チケット : 入場チケット(3日間通し券)12,000円 ※エントリーに必須のチケットとなります。

       入場チケット(1日券) 4,000円

       プレミアムエリアパス(Day 3) 2,500円

       プラチナエリアパス 18,000円

       エントリーフィー 1,000円 ※参加1タイトルにつき1枚

©EVO Japan 2026実行委員会

EVO Japanについて

 EVOは、Evolution Championship Seriesとしてアメリカの大学の片隅で始まり、現在では毎年ラスベガスで開催している世界最大かつ最も長い歴史を持つ格闘ゲーム大会です。そして格闘ゲーム誕生の地である日本で開催されてきたのがEVO Japanです。EVOでは20年以上にわたり、世界中の強豪が一堂に会し、その技量で会場を興奮の渦に巻き込んできました。毎年1回、素晴らしいイベントが開催され、誰もが参加できるオープントーナメントで、選手やファンの競争心を称えるために集っています。また近年EVOは、開催地を世界へと拡張しています。米国外では日本のほか、2025年10月には欧州初となる「Evo France」(フランス・ニース)を実施。さらに2025年2月にはロサンゼルスで、コミュニティの功績を称える新イベント「Evo Awards」を立ち上げました。加えて、シリーズは2027年にシンガポールへも拡大予定です。現在では、1,000万人以上の格闘ゲームグローバルコミュニティへと成長しています。

 日本で開催された前回大会「EVO Japan 2025」では、エントリー数9,875件、延べ来場者数30,000人と共に過去最多を記録、公式配信(日・英・中)の総視聴回数は2,200万を記録し、参加国数は65カ国超。公式配信に加え、14言語のミラー配信も展開されるなど、国内外から大きな注目を集めました。

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