【支援総額3,000万円突破&期間延長決定!】伝説のベクタースキャン機「光速船 Mini」クラウドファンディングがストレッチゴール達成。SNSでも反響続々!

想定を大きく上回る熱狂的支援を受け、プロジェクト期間を2026年5月22日まで延長。ストレッチゴール達成により「ミニチュア・ダミーカートリッジ」の追加プレゼントも決定!

FLYNN’S GENERATIONのプレスリリース

Flynn’s Generationは、1980年代に独自のベクタースキャン (線画) 表示でゲームファンを魅了した伝説の家庭用ゲーム機 「光速船 (Vectrex)」を、現代的な再解釈を加えて約1/2サイズで蘇らせたプレミアムな復刻版『光速船 Mini』のクラウドファンディングプロジェクトにおいて、支援総額が3,000万円を突破し、設定していた「ストレッチゴール」を達成したことをお知らせいたします。

また、国内のレトロゲームファンからの想定を上回る反響を受け、プロジェクトの実施期間を2026年5月22日(金)23:59まで延長することを決定いたしました。

■ 支援総額3,000万円突破&ストレッチゴール達成! 

本プロジェクトは、公開当初から大きな反響を呼び、現在までに支援総額3,300万円(目標金額の3300%超)、900名以上のサポーターの皆様からご支援をいただいております。 この度、支援総額が3,000万円を突破したことで、第一のストレッチゴールを達成。これにより、 支援者様全員に【無料】のアップグレード特典として、実機の雰囲気をよりリアルに味わえる「ミニチュア・ダミーカートリッジ」が追加でプレゼントされます。

そしてストレッチゴールは全部で4つあり、次のストレッチゴール「特製オーバーレイ収納ボックス」達成も直近に迫っております。

■ SNSでも熱い反響が続々! 

伝説の「光速船」を復活させる本プロジェクトに対し、日本のゲームファンからSNS上でも多くの驚きと喜びの声が寄せられています。

<SNS上のコメント(一部抜粋)>

「現代の技術でベクタースキャンを再現するアプローチが凄すぎる」

「これは絶対に買わなきゃならんやつ」

「あのベクター画面の魅力、再び味わえるなんて最高」

「買わない理由がない!」

「日本名の「光速船」っての思い付いたひとグッジョブだと思う。」

「女房を質に入れてでも買いたい」

「懐かしすぎる!ミニサイズで復活は胸アツ」

■ 40年以上の時を超えた「再発見」と、忠実な再現へのこだわり 

『光速船 Mini』は、単なるソフトウェア・エミュレーションにとどまりません。当時のベクターディスプレイが放つ独特の輝きと、滑らかでシャープな線画体験を現代の技術で忠実に再現することにこだわりました。40年以上の時を経て、かつての熱狂を再び体験できる、まさに「再発見」のための特別な一台です。

■ プロジェクト期間の延長と今後のお届けについて 

より多くの方に『光速船 Mini』をお届けするため、プロジェクト期間を約1ヶ月延長いたします。なお、ご支援いただくタイミングによってお届け予定時期が異なります。

延長前(2026年4月23日まで)にご支援いただいた方: 

当初予定通り、2026年9月を目処にご支援順のお届け(※遅れ等の変更はございません)

延長後(2026年4月24日以降)にご支援いただいた方: 

2026年10月を目処にご支援順のお届け予定

■ プロジェクト概要(更新版)

目標金額:1,000,000円

達成金額:33,000,000円突破(現在も更新中)

サポーター数:900人以上

プロジェクト期間:2026年2月25日〜2026年5月22日(金) 23:59まで(※期間延長)

お届け予定:2026年9月〜10月目処(支援時期により変動)

プロジェクトはKibidangoならびにGREEN FUNDINGの共同開催にて、引き続き支援を受付中です。

プロジェクトページ 

kibidango: https://kibidango.com/projects/2885 

GREEN FUNDING: https://greenfunding.jp/kibidango/projects/9280

43年の時を超え、技術と愛が融合した究極のプレミアム・レクリエーション(復刻版)「光速船 Mini」。 引き続き、皆様の熱いご支援をお待ちしております。詳細はプロジェクトページをご覧ください。

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