引っ越した部屋で目が覚めたのは、毎晩2時33分。フルボイス×4つのエンディング×圧倒的リアル背景。UEFNが生み出す新次元のホラー体験。
東京ディフェンス株式会社のプレスリリース
東京ディフェンス株式会社(東京都品川区、代表取締役 山田邦博)のゲームブランド「PIXEL PROMO」は、Unreal Editor for Fortnite(UEFN)を使用したホラーマップ「事故物件 2:33 AM」をFortnite Creativeにて公開中であることをお知らせします。
「これ、本当にFortniteですか?」——プレイヤーから驚きの声が相次ぐ本作は、実写と見紛うほどのリアルな映像美と、映画さながらのフルボイス演出で、Fortniteの常識を覆すホラー体験を実現しました。

■ 作品概要
「事故物件 2:33 AM」は、引っ越したばかりの部屋を舞台にしたホラー×謎解きゲームです。新生活が始まったその夜から、不可解な怪奇現象が次々と起こり始める——。なぜか毎晩2時33分に目が覚める。部屋の中で何かが動いている。隣人は何かを知っているのか。あなたは最後まで真実にたどり着けるか。
廃墟や廃校ではなく「誰もが知る日常の空間=自分の部屋・アパート」を舞台にすることで、より身近でリアルな恐怖体験を実現しました。
■ 特徴
▶ 実写レベルのリアル背景
UEFNの高い表現力を最大限に活用。アパートの外観・室内・廊下・夜景まで、実際の日本の住宅街を切り取ったような圧倒的なグラフィックを実現。「本当にその場にいる」感覚がホラー体験をさらに深めます。

▶ フルボイスシステム
全シーンにボイスを実装。「意外と綺麗な部屋だな」「あら、204号室の子ね」——キャラクターの感情・緊迫感がセリフとして届き、まるで映画の中にいるような没入感を実現。テキストを読む必要がなく、プレイに集中できる設計です。
▶ 2時33分の怪奇現象
毎晩決まった時間に目が覚める——。繰り返される異常な体験がプレイヤーを追い詰める。日常と非日常の境界が溶けていく恐怖。
▶ 4つのマルチエンディング
プレイヤーの選択によって4パターンの結末が変化。全エンドを見るために何度もプレイしたくなる高いリプレイ性を実現。
▶ 最大4人同時プレイ対応
仲間と一緒に恐怖を共有しながら謎を解いていく協力型ホラー体験。ソロの孤独な恐怖、マルチの賑やかな恐怖——どちらも楽しめる設計。
▶ 約30分のプレイ設計
気軽に楽しめるボリューム感でFortniteプレイヤーに最適。配信・動画コンテンツとしても丁度いい長さ。




■ 作品情報
タイトル:事故物件 2:33 AM
プラットフォーム:Fortnite Creative(UEFN制作)
プレイ人数:最大4人
プレイ時間:約30分
エンディング:4種
公開中
マップコード:9650-3311-6955
■ 次回作について
2026年5月1日には、新作ホラーマップ
「JAPANESE SCHOOL HORROR – CALL HER NAME -」を
リリース予定。廃校×日本ホラー×謎解きをテーマにした
さらに進化した恐怖体験をお届けします。
■ 企業向けFortniteマップ制作サービス
世界3億人以上が利用するFortniteは、いま最も注目される企業プロモーションの場となっています。PIXEL PROMOは「事故物件 2:33 AM」で実証した実写レベルの映像技術・フルボイス実装・マルチエンディング設計を企業向けにも提供します。
▶ こんな課題をお持ちの企業様へ
・若年層・Z世代へのブランド認知を高めたい
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・メタバース・ゲーム領域への参入を検討している
まずはお気軽にご相談ください。
■ 会社・チーム情報
ブランド名:PIXEL PROMO
社名:東京ディフェンス株式会社
代表:代表取締役 山田邦博
所在地:東京都品川区大井4−4−2 オフィスビル大井MAX-1
会社HP:https://www.tokyodefense.com/
チームHP:https://www.digitalincubate.net/
お問い合わせ:PIXEL PROMO担当 野村
nomura@tokyodefense.net

