SMエンタテインメントIPを活用したパズルゲーム『SMiniz』、ロビー編集機能及び新規イベントを実施

株式会社カカオゲームズジャパンのプレスリリース

 株式会社カカオゲームズ(代表取締役:ハン・サンウ)は、6日、SMエンタテインメント(共同代表:チャン・チョルヒョク、タク・ヨンジュン)のIP(知的財産)を活用したパズルゲーム『SMiniz(スミニズ)』に、新規コンテンツとイベントを追加したと発表しました。

 

 今回のアップデートでは、ロビー画面のテーマを変更し、SMエンタテインメント所属アーティストをモチーフにしたキャラクター「Miniz(ミニズ)」を配置できるロビー編集機能が登場します。ユーザーは、レベル50以上のステージで様々なロビー背景を獲得することができ、好きな「ミニズ」を配置して自分だけのロビーを作ることができます。

 

 あわせて、NCTデビュー10周年を記念し、パズルプレイで10周年特別フォトデコアイテムや財貨がもらえる特別ミッションイベントも開催します。さらに、ほしいNCTメンバーのフォトカードを確定で獲得できるパッケージも販売されます。

 

 さらに、パズルプレイで獲得したポイントを活用した、多彩なイベントも開催予定です。最大ポイントを達成すると、推しアーティストのフォトカードを披露でき、ランキング上位を目指す競争型イベントに参加可能です。また、ゲーム内コミュニティ機能「クラブ」では、他のユーザーと協力してポイントを集め、豪華報酬を狙う協力イベントも実施されます。

 

このほかにも、復帰ユーザーのためのログインボーナスイベントや実績報酬システムも追加されます。

 

 

『SMiniz』に関する情報は、公式サイトでご確認いただけます。

『SMiniz』 公式サイト:https://sminiz.kakaogames.com/ja/

 

 

 

 

 

 

■会社紹介 

 

《Publisher》 

Kakao Games Corp. (https://www.kakaogamescorp.com/

Kakao Games(代表取締役:ハン・サンウ)は、韓国のIT企業Kakao傘下のゲーム会社であり、モバイルおよびPC向けの多様なゲームタイトルを展開しています。

 2020年のKOSDAQ上場以降、『オーディン:ヴァルハラ・ライジング』『アーキエイジウォー』『ウマ娘 プリティーダービー』など、カジュアルからハードコアまで幅広いジャンルをカバー。 

また、Lionheart Studio、XLGAMES、Ocean Drive Studio、METABORA(Kakao Friends IPを活用したカジュアルゲーム・ブロックチェーン展開)などの子会社とのシナジーを通じ、幅広い市場への展開を進めています。

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