『ドラクエ』堀井雄二 ✕『ブルーロック』金城宗幸が初対談!名作を生み続ける二人のアンテナと創作の裏側とは?

~「絶対に仲が悪くなるゲーム」衝撃のコンセプトはいかにして生まれたのか。制作陣が語る本作の全貌~

株式会社Anyのプレスリリース

株式会社Any(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐藤彩花)は、Nintendo Switch™向け完全新作ゲーム『転生ゲーム』の企画・プロデュースにおいて、ゲームメディア「電ファミニコゲーマー」にて、アドバイザーの堀井雄二氏、企画原案の金城宗幸氏、および発起人の室松良柾氏によるスペシャル鼎談インタビューが掲載されたことをお知らせいたします。

■ インタビュー掲載の背景 

本作は、『ドラゴンクエスト』の生みの親である堀井雄二氏と、『ブルーロック』等の原作者として知られる金城宗幸氏が初のタッグを組むプロジェクトとして注目を集めています。 今回のインタビューでは、「なぜ、すごろくゲームなのか?」「“絶対に仲が悪くなる”というコンセプトの裏側」など、ここでしか語られない開発秘話や、クリエイター陣が本作に込めた熱い想いが詳細に綴られています。

■ 掲載記事はこちら

 掲載URL:https://news.denfaminicogamer.jp/interview/260520t

■ 『転生ゲーム』プロジェクトについて

 本作は、アルテピアッツァ株式会社から2026年に発売予定の完全新作タイトルです。 「転生」「カルマ」「運命」をテーマに、プレイヤー同士が蹴落とし合いながら“転生すること”を競い合うすごろくゲームで、勝利に近づくほどに友情が壊れていく“絶対に友達と仲が悪くなるゲーム”をコンセプトに開発を進めています。

■ プロジェクト体制(敬称略)

アドバイザー: 堀井雄二

企画原案: 金城宗幸

キャラクターデザイン: 眞島真太郎

発起人:室松良柾

ゲームデザイナー:佐藤彩花

企画・プロデュース: 株式会社Any

開発・発売: アルテピアッツァ株式会社

■ 今後の展望 

『転生ゲーム』は現在2026年の発売に向けて鋭意開発中です。最新情報は公式SNSにて随時発信してまいります。また、ゲーム本編の枠を超え、アニメ・漫画・グッズ・リアルイベントなど、多方面でのクロスメディア展開も計画しております。

■ 製品情報

タイトル: 『転生ゲーム』

販売プラットフォーム: Nintendo Switch™(※ダウンロード専用)

ジャンル: すごろくゲーム

発売予定日: 2026年(詳細は後日発表)

権利表記: ©Any/ArtePiazza All Rights Reserved.

【株式会社Any】

 所在地:東京都渋谷区恵比寿西1-33-6 1階 

代表者:代表取締役 佐藤彩花

事業内容:ゲーム事業・IP事業・アパレル事業 

コーポレートサイト:https://any.tokyo

【本件に関するお問い合わせ】 

株式会社Any 広報担当 メールアドレス:pr@any.tokyo

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