WADIZ Co.,Ltd.のプレスリリース
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イ・ジェフン主演『復讐代行人3~模範タクシー~』、イム・ユナ主演『暴君のシェフ』の公式グッズ、海外決済国で日本が1位
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キム・ゴウン主演『ユミの細胞たち』全シーズン台本集、達成率約6,000%を記録 受付開始初日から日本のファンも支援

Wadiz(ワディズ、代表:シン・ヘソン、www.wadiz.io)は、韓国ドラマの公式グッズや台本集など、K-コンテンツIPを活用したクラウドファンディングに対し、日本のファンからの関心が高まり、支援が拡大していると発表しました。2025年5月のグローバルサービス開始直後の6か月間と直近6か月間を比較すると、日本のサポーターによる決済件数は約6.7倍に増加しており、韓国コンテンツへの関心が実際の購入につながっています。
■ 『復讐代行人3~模範タクシー~』『暴君のシェフ』の公式グッズへ、日本のファンからの支援が拡大
韓国ドラマの人気が、日本のファンによるクラウドファンディングへの支援につながっています。SBS『復讐代行人3~模範タクシー~』や 、tvN『暴君のシェフ』など人気K-ドラマの公式グッズのファンディングには、日本のサポーターから支援が相次ぎました。両プロジェクトとも、韓国を除く海外決済国のうち日本が1位となりました。
直近1年間にWadizで実施された韓国ドラマのIPを活用したプロジェクトのページには 、日本から約3万1,000人がアクセスしました 。なかでも、『復讐代行人3~模範タクシー~』公式グッズのプロジェクトページには、日本から約1万人がアクセスしており、同作品の公式グッズへの高い関心がうかがえます。
Wadizの日本からの利用も拡大しており、2026年上半期の日本からの訪問者数は、2025年下半期の約4倍に増加しました。また、日本のサポーターによる 決済件数も、グローバルサービス開始直後の6か月間と直近6か月間を比較すると、約6.7倍に増加しています。
一方、Wadizでは「にゃんこ大戦争」「あたしンち」など日本のIPを活用したプロジェクトも、韓国のファンから支持を集めています。直近1年間で日本IPのプロジェクト数は約2倍に増加しており、 Wadizを通じて日韓のコンテンツが相互に両国のファンへ届く機会が増えています。
■『ユミの細胞たち』全シーズン台本集、日本のファンも支援受付開始初日から参加
人気韓国ドラマ『ユミの細胞たち』の全シーズン台本集がWadizで初公開され、日本のファンからも注目を集めています。10月19日に支援受付を開始したプロジェクトは、10日間で目標達成金額の約6,000% に当たる約358万円を集めました。日本のファンからも、受付開始初日から支援が寄せられています。
『ユミの細胞たち』は、人気ウェブトゥーン(韓国の人気ウェブ漫画)を原作に、実写と3Dアニメーションを融合させたラブコメディードラマです。キム・ゴウンが主人公のユミを演じ、2026年に配信されたシーズン3でシリーズが完結しました。日本では2026年4月13日からディズニープラスで配信されています。
本プロジェクトでは、シーズン1からシーズン3まで全36話の台本をノーカットで収録した台本集を初めて紹介します。放送ではカットされたセリフやシーンに加え、登場人物の動きや感情を記した描写、脚本家へのインタビューも収録されています。さらに、Wadiz限定特典として「ユミ&スンロクの結婚式招待状」が付属します。日本のファンも、Wadizを通じて韓国で制作された公式台本集を購入し、限定特典を受け取ることができます。
■ 日本からもK-ドラマ公式グッズのクラウドファンディングに参加可能
Wadizは2025年5月にグローバルサービスを開始して以来、多言語対応や海外ユーザー向けの決済機能を通じて、韓国のさまざまなコンテンツや製品を扱うクラウドファンディングに、海外のファンが直接参加できる環境を整えてきました。日本への配送に対応したプロジェクトであれば、日本からも直接支援できます。
『ユミの細胞たち』台本集も、日本から支援できます。Wadizのプロジェクトページで会員登録またはログイン後、希望するリターンを選択し、日本の配送先住所と決済情報を入力して支援手続きを進めます。リターンは1万3,300円から。支援受付は、日本時間2026年11月9日23時59分までです。
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プロジェクトページ:https://www.wadiz.io/ja/funding/422502
なお、Wadizは2025年に 、東京にオフィスを開設し、日本のブランドやユーザーとの接点を増やしてきました。
Wadizのグローバルクラウドファンディングおよび事業提携の詳細については、Wadiz海外営業チーム(team.global-biz@wadiz.kr)までお問い合わせください。
■シン・ヘソン代表コメント
Wadiz代表のシン・ヘソンは次のように述べています。「韓国を代表するドラマや公式グッズに、日本のファンが直接触れる機会が増えています。WadizはK-コンテンツとグローバルなファンをつなぎ、国境を越えて好きなコンテンツを応援し、クラウドファンディングに参加できる環境を広げていきます。」
■ 会社概要
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名称 : Wadiz(ワディズ)
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設立:2012年
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代表者:シン・ヘソン(Shin Hye-sung) LinkedIn
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所在地:
【韓国本社】京畿道城南市板橋(パンギョ)
【日本事務所】東京都千代田区霞が関 霞が関ビルディング
【中国事務所】深圳市福田区 能源大厦(エナジーマンション) -
事業内容:クラウドファンディングプラットフォームの運営
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公式サイト:https://www.wadiz.io
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プロジェクト開設ページ:https://www.wadiz.io/ja/create-project
Wadiz(ワディズ)は「誰もが挑戦できる世界をつくる」をビジョンに2012年に設立された、韓国を代表するクラウドファンディングプラットフォームです。累計取引額約1,500億円規模、会員700万人を超える規模で、クラウドファンディングやストアを通じてメイカーとサポーターをつなぎ、スタートアップや中小企業の成長を総合的に支援しています。正しい挑戦が信頼によって育まれる社会の実現を目指します。
■お問い合わせ先
Wadiz 海外営業チーム team.global-biz@wadiz.kr
Wadiz コミュニケーションチーム(PR)イ・ジウン jieun.lee@wadiz.kr

