築き上げた6年間の歴史と総エントリー2.8万の熱狂!eスポーツコミュニティ「GGL」が累計開催大会数300回を突破。

次なる歴史を共創するスポンサー&ゲームパブリッシャーも募集中

株式会社RATELのプレスリリース

株式会社RATEL(本社:東京都渋谷区、代表取締役:吉本 砂月)およびGGL運営委員会が運営するeスポーツコミュニティ「GGL(Good Game Lovers)」はこの度、コミュニティ大会として「累計大会開催数300回」を突破したことをお知らせいたします。

2019年の発足以来、「もっと楽しく、もっと上手く。ゲームを極められる場所。」という理念のもと、GGLはさまざまゲームタイトルやコミュニティと共に、歩みを止めることなく大会・イベントを実施してまいりました。

累計300回を超える大会開催を通じて蓄積されたのは、他に類を見ない熱量です。
2026年4月時点での累計エントリー数は28,406名を突破し、GGLの大会配信および関連動画は年間で200万回以上視聴される等、コアで熱量の高いエコシステムへと成長しました。
この「300回」という数字は、プレイヤーが繰り返し参加したくなるような満足度と、それを支える持続可能な運営体制の証明だと自負しております。

GGLでは、幅広い層のゲーマーが楽しめるよう、ハードコアなPCタイトルから手軽なモバイルゲーム、さらにはバーチャルサイクリングや位置情報ゲームまで、多岐にわたるジャンルでコミュニティの文脈に合わせた大会をデザインしてきました。

これまでに、以下の競技ゲームタイトルでコミュニティを創出・大会を実施しています。 

・Apex Legends

・Call of Duty: Black Ops Cold War
・Call of Duty: Mobile(CoDモバイル)
・Call of Duty: Warzone Mobile
・GeoGuessr
・League of Legends
・PARAVOX
・Rainbow Six Siege
・THE FINALS

・VALORANT   
・Zwift

各タイトルの特性に合わせ、カジュアルに楽しめる「ダイアモンドカスタム(Apex Legends)」「GGL PLEADES(Call of Duty: Mobile)」のようなプレイヤースキル別のカテゴリー制大会から、継続的に開催されるシリーズ企画まで、プレイヤーのモチベーションを高める多彩なイベントを展開。

アウトゲーム的な部分においても、公式APIを用いた正確な戦績管理はもちろん、自社開発の配信技術やシステムを用いた独自の演出や、炎上や不正行為のリスクを回避するための透明性の高い運営体制の構築等、各ゲームタイトルの持つ大切なIPの世界観を守りつつも、コミュニティらしさも共存させることで熱狂的な草の根エコシステムを運営いたします。

ゲームの熱狂を絶やさず、プレイヤーの定着率を高めるためには、多数のコミュニティの継続的な活動が不可欠であると、GGLは考えております。

GGLコミュニティの次なるマイルストーンの一つは、大会開催数「500回」と累計エントリー数「30,000名」の突破です。

そしてもう一つが、これらのオンラインで培われた熱量を物理的な空間へと昇華させる構想「GGL LANパーティー」の実現です。

この構想は、GGLがこれまで実施してきた多種多様なゲームタイトルのコミュニティが、一堂に会するコミュニティ特化のオフラインイベントであり、ハードコアなFPSプレイヤーから、モバイルゲーマー、さらにはバーチャルサイクリストまで。
異なるタイトル、異なるカルチャーを持つプレイヤーたちがジャンルの垣根を越えて同じ空間で熱を共有する。そのようなコミュニティの交差点を構築することは、多岐にわたるジャンルを応援し続けてきたGGL運営の夢の一つです。

「もっと楽しく、もっと上手く。ゲームを極められる場所。」 この理念を現実の空間へと拡張し、GGLはこれからもゲームコミュニティの新たな景色を描きたいと考えております。


GGLについて

eスポーツコミュニティ「GGL」は、株式会社RATELを運営母体とし、各ゲームタイトルのコミュニティ有志が参画する形で運営される、共創型のeスポーツコミュニティです。
企業基盤による安定した大会設計・配信体制と、参加者やプレイヤーの意見や要望を反映した柔軟な運営を両立している点を特長としています。

これまで「Apex Legends」や「コール オブ デューティ」シリーズをはじめとする複数のゲームタイトルで、オンライン大会やエキシビションマッチを企画・運営し、個人参加型トーナメントやチーム制大会など、多様な競技機会を創出してきました。

GGLコミュニティでは、多くの主催イベントにおいて、初心者から上級者まで幅広い層が挑戦できる設計を重視し、コミュニティの裾野拡大と競技シーンの活性化に取り組んでいます。

企業主導型大会の信頼性と、コミュニティ主導型大会の熱量を融合させた運営モデルにより、GGLは「誰もが挑戦でき、成長できるeスポーツ環境」の実現を目指しています。

・公式Webサイト : https://ggl.wiki/
・公式Xアカウント : https://x.com/GGL_sub

【スポンサー募集について】
GGLでは、eスポーツを通じてコミュニティを共に盛り上げていただけるスポンサー企業様・パートナー様を随時募集しております。ご興味をお持ちの企業様は、下記ページより詳細をご確認ください。

・スポンサー募集詳細: https://ggl.wiki/sponsor

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